

こんな時だからこそ、ハクがいつもの調子でサラッとプロポーズしたのがハクらしくて好きでした。ヨナにとってハクの存在がどれだけ救いで大きなものか改めて再認識したシーンです。(PN. にぼし)
これぞハクっ!という名場面。絶体絶命の緊迫した状況、ヨナとの別れを覚悟してもおかくない中、ハクが選んだ言葉は「結婚しますか」。感謝や別れの言葉ではなく、あの場面で未来を約束するハクの底知れぬヨナへの愛と優しさに感動しました。(PN. みなつ)
46巻まで本当に色々あったのにパって思い浮かぶシーンはこれ。この一言にすべて持ってかれた。(PN. つきの)
今まで想いを押し殺してきたにも関わらず、勢いに任せて言ってしまうのがハクらしくてカッコよく、言われたヨナとみんなのポカーンとした顔も可愛いくて大好きなシーンです!(PN. EOni)
ハクがずっと我慢してきた想いを遂にヨナにぶつけるこのシーンが本当に大好きです。ヨナの呆気にとられた表情も、この後真っ赤になって座り込んじゃうところも愛おしくて仕方ないです。ハクヨナ永遠に大好き!!!!! (PN. みこ)
お互いの立場と感情と思い出が複雑に行き来しながら、やっと2人が正面から交差した泣きたくなる場面。ハクとスウォンの繋がりが見えて大好きです。(PN. ユナ)
届ける使命を全うするハクも、固まって驚くスウォンも、描写が好きな場面です。
以前のハクなら、倒れるその瞬間もスウォンに向かって倒れるなんてことはなかったと思うので、ハクの心情の変化も窺える場面だと思いました。(PN. kmc)
どれほど姫さんが足りなかったのかがすごく伝わってくるシーンで大好きです。
重い展開のなかでのこの美しいシーンがとても印象的でした。(PN. しろくま)
やっと再会できたヨナとハク感動のキスシーン。切迫した状況の中での喜びや愛といったものが2人の表情に詰まっていて大好きです(PN. でこぽん)
暁のヨナがどういう作品になっていくのかを強烈に感じた場面です。まっすぐクムジへ弓を向けるヨナの目線の力強さから殺意を持って弓を引く事の重さを感じ、それを決断したヨナの旅路を見守りたいと思いました。(PN. こめこめこめっぴ)
武器を持ったことの無い少女が武器をとり、血のにじむような努力をしてその手で初めて悪を討った。ものすごい成長と覚悟を感じて鳥肌が止まらなかったです。(PN.もも)
「私にハクをちょうだい」というセリフが、ヨナから世の中のことをもっと知らなくちゃいけない、そのためにはハクと一緒にいたいという強い思いが伝わってきて、とても16歳の少女じゃないと思えるほど圧倒されて憧れを抱きました(PN.スズナ)
ハクとスウォンの共闘シーン。鳥肌が止まりませんでした。2人にとっては、幼いころからの阿吽の呼吸であるけど、その心の内には複雑な気持ちもあって、、、なんとも言葉にしがたい気持ちになります。(PN.ちり)
孤独に耐えてきたゼノが、成長した仲間たちと抱き合うシーンに感動しました。
喜びと絆が溢れる瞬間が胸に刺さります。(PN.ゆか)
四龍であることを最も嫌っていたジェハが「四龍でよかった」と言ったところに、これまでの絆を強く感じました。ゼノもその言葉で少しでも救われたかもしれない、感動的なシーンです。(PN.かなた)
守りたい気持ちと、それより自分を大切にして欲しい気持ちはどちらも大きな愛だと思う。愛と優しさに溢れてて大好きなシーンです。(PN.みと)
意識朦朧とするなか、存在を確かめるように強引に抱きしめ、口付けをするハクの余裕の無さが伝わるエモいシーン。普段なら拒否されればすぐ引くのに、ハクの強引な部分が見えたのが最高。(PN.千紗)
護るべきお姫様がいつの間にか、共に闘い生き抜く相手になり、自然と背中を預けるのが当たり前になっている。2人の関係性の変化にヨナだけでなくハクの成長も感じた。
(PN.凜々)
王であるためにいろんなものを切り捨ててきた、切り捨てることができたスウォンがヨナとハクだけは捨てられないと言ったことがどんな言葉よりも気持ちが伝わってきて凄く好きなシーンです。スウォンの心の奥にしまっていたものを認めてしまったようなストンと胸に気づいてしまったような表情が忘れられません。(PN.みさき)
原点。ただのお姫様だったヨナが大切な髪を捨てて生き抜く覚悟を決めたシーンで、かっこよくて大好きです。(PN.みみ)
初めてこのシーンを見た時言葉に言い表せないぐらい心が痛くなって、同時にハクの覚悟と辛さを痛いほど感じたからです。3人1緒だった頃の思い出がハクの叫ぶ横顔と一緒に描かれていて、ハクの想いが自分に流れ込んできた感じがしました。(PN.ねこたろ)
「僕が君の脚になるよ」は、決して作中で「好き」と伝えないジェハのヨナへの想いが込められた台詞だと思っています。ヨナを大切に想う気持ちと同時に切なさも感じられる大好きな場面です。(PN.いちこ)
お姫様のヨナが辛さを抱えながらも、それを乗り越え自分の意思で強く生きようとしている姿を誰よりも近くで見てきたハクだからこそ「守りたい」という感情だけでなく、城から追い出した人に「見せてやりたい」と気持ちを表すこの場面は心が震えました。
(PN.すもも)
それまで守られて育ってきた王の娘だったヨナが、自分の足で立っていく瞬間のようなシーンでとても大好きです(PN.なばため)
この時は将来もずっと三人で一緒にいることを疑ってなくて、純粋にそれが当たり前だと感じているのが切ないです。この三人がまた一緒にいられる日がきたらいいな。
(PN.わかめぽん)
立場度外視でヨナが生きていることを隠しきり、別れを告げるシーンが今でも心に残り続けています。「ヨナに死んで欲しいわけじゃない」のが伝わってきて、ここからスウォンが非情になりきれない人間に見えてきました。(PN.ひろ)
暗黒龍とゆかいな腹へり達の始まりの場面。かっこよく決めているのに、お腹の音がなっているのが凄く好きです!ポージングにもそれぞれのキャラクターの個性が溢れていて大好きなシーン!!(PN.ひぐち)
ハクは自分が死ぬかもしれないのに、その対策を考えたりするよりも真っ先にヨナの不安を少しでも取り除くために抱きしめてあげてるのが、本当にかっこよくて大好きです。
(PN.てまり)
ゼノが初めてヨナたちの前で黄竜の力を発揮したシーン。初めて読んだ時にすごく衝撃的で痛々しさと同時にいつもニコニコしていた彼からは想像できないほどの彼の底しれない辛さを感じたシーンでした。けれどもそれらの衝撃と同時に彼の強さや優しさを感じられ、ゼノのことが大好きになったシーンです。(PN.あやか)
風の部族の皆のことも大事だけど、自分の帰ってくる場所は変わらずここだと言い切るハクがとても好きで素敵。またそれを聞いていた周りの反応もかわいくて大好きなシーン。
(PN.しらす)
ハクの自分の全てをかけてでも大切な人の幸せを守ろうとする不安定で真っ直ぐな考えがとてもハクらしくて、寂しくて切ない気持ちで感情が突き動かされます。
(PN.ぺきお)
いや、こんなに背中がかっこいい人いないでしょ。ハクの覚悟と決意が伝わってきます。その背中の中に、ヨナはもちろん、仲間を守りたいという強い思いやりも隠れているのが分かります。そういう「ハク」がセリフなしの大きな背中とみんなを鼓舞する拳だけで表現されていてまさに圧巻の名シーンです(PN. あおのちはな)
ヨナ・ハクと長く対立して正面から向き合えなかったスウォンが、夢の中ならと本音を零したところに胸が締め付けられる思いになった。2人のことを大好きなままのスウォンが見られたシーンで印象に残っています。(PN.とわ)
ユンくんの涙を見たとき、胸が張り裂けそうでした。ユンくんにとってヨナたちはただの仲間ではなく、まるで家族のような、かけがえのない存在だと強く感じられるシーン。みんなへの深い愛情と強い思いが溢れているんだろうなと思うと涙が止まりませんでした。
(PN.Napo)
ヨナはこういうところが怖いなと思いました…笑。
恋愛面では直情的に見えてかなり理性的なハクと、恥ずかしがるかと思いきや感情先行で体が動くヨナ。ハクの方が振り回されがちなのが良いですね。ヨナのハクへの想いが溢れ出していて最高のシーンです。(PN.アオイ)
皆を率いる広い背中がかっこいいです。ヨナに与えてもらった力で、自分を奮い立たせて戦おうとするハクの姿に感動しました。(PN.まり)


